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2007年12月19日 (水)

高速環境に立ち向かってみる

ネタデッキ視点で高速環境にどう立ち向かう考えてみる。




速攻系のネタデッキは考察対象としては除外。
仮想敵は突撃スライとする。






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■4ターン

最速4ターンで死ぬ。

いや、死にはしないけど大勢が決する。
次のターンか次の次のターンぐらいには決められるなーという状態になる。


バギー2体と突撃とクリスタル2個が出る状態なら
大体4ターンで詰む。



これ・・・・
ネタデッキには脅威だ。




そこで対処法だが・・・・・














 あ き ら め る








うん、無理。

っていうか、そもそも速度で勝つデッキ相手なんだからしょうがない。
コレはしょうがない。


軽く試算してみたが、
確率にすれば12%前後だ。


「4ターンKILLの確率」としてみれば驚異的な数字だが、

だが、
考慮しなくても差し支えないと思う!
そう思うことにした!今した!!











以上!!!!!!!!!!!!!



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ほんとは、
もうちょっといろいろ対策考えてたんだけど、

プレイングで同行できる要素が少ないのと、
決定的にコレがあれば大丈夫!ってのが見当たらなかった。


ガチ重除去とかのそっちにシフトしたコントロールならまだしも、
ネタデッキという制約が入るとかなり厳しい。
挫折しかけた。マジデ。



んでまぁ、
いろいろ都合がいいほうに考えていって、
ちょっと思ったのが

「クリスタル供給率を高めたらどうか」

ってこと。

5ターン耐えられるとして、
5ターン円滑にクリスタルが出せたら7MPなんだよね。

7MPあれば結構凶悪な除去も使えそうだし、
ネタ発動させることも可能な範囲なんじゃないかと。

だから、
クリスタルをもっと出せるようにしたらどうかな。

具体的にはクリスタル16枚くらい積んだらどうかな。


っておもた。



さてー
後は七誌さんの記事に期待するかー・・・アハハアハハ

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コメント

あ、あきらめてる・・・

先生、質問があります。
どういうものをネタデッキと呼ぶのでしょうか?

投稿: ただ今移動中 | 2007年12月19日 (水) 15時14分

あきらめました。
あきらめた後のこともいろいろ考えたけどまとまり無くてやめた。


>どういうものをネタデッキと呼ぶのでしょうか?
コレは難しい質問です。
日々世界中の哲学者が議論を交わしており未だ結論が出ていませんが、
私はアイ・テァーチ氏の
 『魂がニヤニヤするデッキ』
という定義が最も好きです。

投稿: itachi | 2007年12月20日 (木) 16時00分

じゃあわたしもあきらめてみるよ!

投稿: 七誌 | 2007年12月22日 (土) 09時46分

そ・・・それはこまる!
記事の続き期待してますwktk

投稿: itachi | 2007年12月25日 (火) 17時44分

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