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2006年8月31日 (木)

復活ktkr

七誌さんのブログが更新されてました。












正直、















全米が泣いた。








あたしゃ、もう戻ってこないのかと思ってたよ(ほろり)
ABCD自体は続けているらしく、なんだかあったかい気持ちになりました。


アーカイブスなど気にしているようですが、
今の状態でも十分ためになると思います。気楽に更新して行っていただければな。と思います。



と、本来なら氏のブログにてコメントを書くべきなのですが、
妙にうれしくなっており、いろいろ語りたいのでこちらに書いた次第です。



えー。

では、 語 り ま す。











-------------語り-------------

私がABCDをやり始めたころは、ブログがLazyさんのFTTブログと、七誌氏のものしかなかったです。
Wikiの情報も発展途上で、自力で思いつくデッキは限界がありました。

さらにいうと、時間が無いためオンラインプレイができませんでした。
大体朝5時におきて、1時間だけプレイ。ということが多く、その時間だと自分以外誰もいませんでしたよ。えぇ。


つまり、
あのころのABCDに関する外部情報はブログしかなかったわけです。
その中で、ほぼ毎日更新していた七誌氏のブログはもはや心のよりどころとなっていたのです。



七誌氏のデッキアーカイブスをそのまま真似てデッキを作り、
それにインスパイアされて亜種を作ったりで一人プレイでもかなり楽しめました。
正直、七誌氏のブログがなければABCDを続けてはいなかったと思います。
リプレイソフトを作ったりもしなかったでしょう。

今ではABCD中毒とも思えるほど楽しくプレイしています。
七誌氏にはどんなに感謝しても足りないくらいです。



そのうち、
七誌氏の手が空いた時、対戦ができたらうれしいな。・・・・と、思います。


[追伸]
FTT大会のシーズンファイナルに出る可能性ありと見ていいんですよね!いいんですよね!!!!!

-------------語り終わり-------------






※注:オチはありません

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2006年8月30日 (水)

あぶなかった

マビノギにはまりそうになった。

あぶなかった。


なんだかムショーにガチファンタジーのRPGをやりたくなあって、マビノギをチョイス。
「アーこれ、はまったらABCDやらなくなるなー」と思いながらインスコ。

起動→「おめぇのちゃちなグラボじゃぁ、プレイできねぇんだよ」と怒られる。
→グラボドライバ最新にしてみる→ギリ動く。が、遅い→チュートリアルでだるくなってやめる。3時過ぎ。

という経緯のもと、挫折しました。

やっぱりおいらにはABCDしかない!!!!

--------------

酒場杯がすごいことになってます。
参加者が16人とかになるともう小規模とはいえない気がするのは私だけではないはず。



観戦ありで、あのデッキだとどこまでやれるのやら・・・(遠い目)



もし、この大会棄権しなかったら、次のFTT大会も出てみようかしら。
当然ネタデッキでぇええ!!!!!!

--------------

最近ボヤキばっかりですね。
はい。ちゃんとABCD関係の記事書きます。ええ。すいません。

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2006年8月28日 (月)

3属性以上のクリスタルバランス~2~

よーし。いっぱい考察しちゃうぞー。
※1日に2個も3個も記事書くと読みにくいという罠。
 もう既に今日3個目の記事だよorz。ごめん。




前回保留にしていた3属性以上のクリスタルバランスについての続きです。
前回は3属性のみを考えてました。
 (参考→前回の記事

今回はその応用ということで4属性。5属性を考えたいと思います。まる。







■4属性の場合
これも平均的な場合を土台として考えて見ます。
たとえば光+炎+水+闇の場合、
光炎、光水、光闇、闇炎、闇水、炎水の6種類が出てきます。
2+2+2+2+2+2で、12枚。
これに虹のクリスタルを2枚入れれば。はい完了!14枚おまちぃ!!!



ちょっとまってください。
確かに3属性の理論ではこれでいいかもしれません。
しかし4属性の場合「虹色のクリスタル」の重要性は跳ね上がると思います。
なぜなら、必要な属性数が上がるため不安定さが少なくなるからです。


というわけで、思い切って4枚入れたいとします。
すると合計16枚。少々多いですが、安定しやすい枚数ですね。

これ以上削る場合、
デッキ内の属性比率と相談し、少ないやつを削るといった判断が必要になると思います。
これはちょっと後述。

■5属性の場合
5属性の場合、組み合わせは存在するクリスタルすべてです。
つまり、10種類ですね。
ここまで行けば、すべて1枚ずつ+虹色のクリスタル×4でFA。という気がします。




■クリスタルの種類による考察
さて、4属性、5属性共にすべて平均的にした場合
1種類のクリスタルが入る枚数が著しく減少します。
すなわち、原石にするか、鉱にするか、2属性クリにするかの選択がより重要になるといえます。

当然MPカーブや、デッキテンポなどに左右されるわけですが、
このままだと「経験とカン」からの脱却は出来ません。

そこで、~だったら原石、~だったら鉱。というような指針を一つ作ってみようかと思います。
えー・・・経験とカンで。

・原石を使う
原石が力を発揮するのは中盤以降である。
そのため、中盤から力を発揮するタイプのデッキに有効と考える。
これを前提に無理やり方針を決める。
→じっくり戦うコントロール系は原石がメイン

・鉱を使う
鉱が力を発揮するのは序盤のMP加速である。
そのため、序盤で相手を砕くタイプのデッキに有効と考える。
これを前提に無理やり方針を決める。
→速攻勝負のホード系は鉱がメイン

・2属性クリスタルを使う
2属性クリスタルは用途の柔軟さが武器である。
そのため、どのデッキであってもそれなりに活躍できると考える。
これを前提に無理やり方針を決める。
→あらゆるデッキに有効。ただし、ちりばめる程度に使用する。


土台となる方針はこれでいいと思います。
後は各自、
「このデッキはこうこうこういうわけだから、このクリスタルを使う」
という風に工夫してもらえればOKですね!

■デッキ内の属性比率とクリスタルバランス
デッキエディター2の解析機能を使うと、属性値の割合などがわかります。
これ結構便利です。
これを眺めながら今まで言ってきた「属性比率に合わせての調整」を考えましょう。

40枚デッキでクリスタルが14枚の場合、残ったカードは全部で26枚です。
必要属性別に分けると、
 3属性:8+9+9
 4属性:6+6+7+7
 5属性:5+5+5+5+6
となります。
3属性の基準は8枚。4属性の基準は6枚。5属性の基準は5枚です。
これを基にクリスタルの枚数比率から考えると・・・・

 3属性:属性値2の差異につきクリスタル+1(-1)
 4属性:属性値3の差異につきクリスタル+1(-1)
 5属性:属性値4の差異につきクリスタル+1(-1)

となります。
これを属性判断の基準にしていいと思います。
たとえば、炎+風+水の3属性で、
炎属性値:10、風属性値6、水属性値7の場合、

炎風:4→5
炎水:4→5
水風:4→2
虹色:2→2

という感じになると思っていただければ。
ちなみに、上記例で水属性値が8の場合だと、

炎風:4→4
炎水:4→6
水風:4→2
虹色:2→2

とする・・かんじ。
なんとなーーーーーく、わかってもらえればいいと思います。うまく説明できない。



最後の考察に、ここまであえて避けてきた問題。
光闇の組み合わせによるクリスタルについてです。

結論から言います。3属性以上の場合は、やめたほうが言い。
です。

光と闇の属性比率が完璧に一致しているというわけではない限り、
光闇系のクリスタルはやめて3属性目と組み合わせるのが吉です。

下手をすると、光闇のクリスタル×2より、光のクリスタル+闇のクリスタルのほうがいいかもしれません。

光闇デッキのみのものと考えるのがいいでしょうね。2MPとかつらいですよ・・・

■最後に
いやぁ、やっぱり長くなってしまった。
しかもだいぶ支離滅裂ですね。やばい。

いまさらだけどWikiに書けばよかったのかも・・・・・・でも、もう気力なし。

ま、3属性以上のデッキを作る際にだらーっと読みながらやってもらえればうれしいかな。と。
あと初心者さんとかが参考になればうれしいです。

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コラム・最近のABCDと私

-------------駄文--------------

jxta氏の開発環境がアボーンしたそうです。

私もソース入れてたHDDがイカレタ上バックアップも消し飛んだとかよくあります。
年2回はあります。
リプレイソフトも怖いので近いうちにソースをUPしようと思ってます。

本体が危ぶまれるところですが、とりあえず本人は大丈夫だと思うといっているので信じましょう。
ただ、無理せず。またーりと。気楽に。でお願いしたいものです。

--------------------

UAのカードがすべて出て、FTT大会も完了となりました。
こんな時期ふと思うのです。
「俺、ABCDやめないかな」と。

私自身が少し怖いなと思っているのが「飽き」によるABCD離れです。
元来、飽きっぽい性格であるため刺激がないと離れて言ってしまいそうです。

対策として対戦会にエントリーしてみたりドラフトタイトルをやってみたりと今は結構充実してます。
非常にいいゲームなので、もっともっと楽しみたい!
と思っていますが、個人のアイディアだけでは長くは持ちません。

今は「盛り上げよう」という取り組みが結構盛んに行われていて、「いいな」と思ってます。
こういうのがもっと続いて、最高潮のときに「新エキスパンション」とかなったら卒倒ですね><!


もっとプレイヤーさんは増えて欲しいし、
ブログとかも増えたらいいと思ってます。

あと、もっと気楽に参加できる企画があればいいなぁと一人窓の外を見て思い耽ってます。仕事中に。

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FTTブログにて紹介されて、初めて知ったのですが
lisztさんは大会に8枚クリスタルデッキで出ていたそうです。

レシピを見てみると見事に考察していた8枚クリスタルのメリットを活かしていますね。
なんていうか、もうネタデッキとして8枚クリスタルを使えないレベルですよ。奥さん。

というわけで、もはや私なんぞが8枚クリスタルについてどうこう考察する時期ではない。と感じました。
大会での実用性は証明されてしまった。
これからのことは個々に任せたほうが良いような気がしました。まる。

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なんか、小説を書いてて
小説中に「アブクード」というカードゲームを出させてくれ
という許可申請をjxta氏へ出してOKもらって。

そんで小説出版してそこそこ売れて、売上の一部をサーバー管理費の名目でjxta氏へ振り込んだ。















という、夢を見ました。
残念ながら小説の内容は微塵も覚えてません。

-------------駄文おわり--------------

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ドラフト大会について

ドラフト大会ですが、
とりあえず優勝者は「D1チャンピオン」とし、

大会名を「D1グランプリ」とすることにしました!!




他のルールや日程等は前回提示したままとします。

以後、詳細情報はドラフトWikiに記載しています。








しかし、ひで氏と、TrickTrap氏と、Neves氏だけの大会だったらぞうしよう(汗



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2006年8月24日 (木)

覇王誕生そしてドラフト大会へ

「2000勝目で覇王をいただく」



そう宣言していたひで氏は見事にその宣言どおり2000勝ぴったりで覇王をゲットした。


この人すごい。やばい。




で、ドラフトタイトル戦ですが、
対戦離れを避けるため、地道にタイトルを増やしたりなんやりしています。
新規参入者も増えるといいなと思います。



んで、コレを期に
「ドラフト大会ファイナルトーナメント」をやろうかと思ってます。

タイトル保持者限定の大会です。
要項は下記の通り。チョット変則ですので、意見要望募集です。


■大会運用ルール
大会は、トーナメント形式で行う。
大会参加者は定められた日時時点でのタイトル保持者のみとする。
大会中の対戦も「昇段戦」扱いとなり、段位の変動が発生するものとする。
また、大会時の対戦も「昇段戦」のルールにのっとって行われる。

■トーナメント要項
組み合わせは、保持タイトルによって強制的に決定される。
もし、2つ以上タイトルを保持している場合は好きなほうを選択できる。
タイトル保持者が存在しなかった場合、その対戦相手は不戦勝とする。

■トーナメント期間
参加者確定日:9月10日 00:00
対戦期間:9月11日 ~ 9月30日

■優勝賞品
トーナメント優勝タイトル(イカしたタイトル名ぼしゅー)

【トーナメント表(暫定)】
  ┌──────<覇王>
  │
  │    ┌─<札聖>
  │   ┌┤
  │   │└─<勝虎>
  │  ┌┤
  │  ││┌─<誤爆王>
  │  │└┤
優勝┤  │ └─<介錯人>
  │┌─┤
  ││ │ ┌─<札王>
  ││ │┌┤
  ││ ││└─<戦星>
  ││ └┤
  ││  │┌─<単色魔王>
  ││  └┤
  ││   └─<塔将ダイモス>
  └┤
   │   ┌─<勝龍>
   │  ┌┤
   │  │└─<戦神>
   │┌─┤
   ││ │┌─<誤爆聖>
   ││ └┤
   ││  └─<断罪人>
   └┤
    │  ┌─<猫王>
    │ ┌┤
    │ │└─<戦人>
    │┌┤
    │││┌─<誤爆神>
    └┤└┤
     │ └─<死神>
     │
     └───<名人>



---------------------------------------

こんな感じですかね。
ここはこうしたほうがいいんじゃないかとかいろいろあれば指摘してくれるようお願いします。

今週末には、ルーリングを確定させて、Wikiのほうへ反映させたいと思います。
以上!

あ、あと、優勝者に送られる特別タイトルをボシュー。
そのタイトル名を大会名にもしたいと思ってます。○○杯みたいな。

コメントどしどし待ってます。でわ。

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2006年8月23日 (水)

3属性以上のクリスタルバランス~1~

と、いうわけで
予告したものとぜんぜん違う考察をしようと思います。てへ♪


と、いいますのは、
8枚クリスタルやらドラフトやらを考えていった場合、どうしてもこの壁に当たったのです。
この考察が完成を見ない限り私は前に進めない!そう感じたのです。



決して絵師縛りでデッキを作ってたら多色にするしかなくてクリスタルバランスに苦戦したからとか
そういう背景でこの考察をし始めたわけではないということを理解して頂きたいのです。
あ、あとNAR氏の絵はほんと女の子ばっかりでいいですな。

さて、
早速ですが今回は3属性以上の多属性デッキにおけるクリスタルバランスの考察です。
はっきり申し上げて今までは「経験」と「カン」でデッキを作っていたのですが、
毎回毎回頭を悩ますので、そろそろ理論に裏打ちされた明確な指針が欲しくなったのです。

それを何とか打ちたてようというのが今回の試み。アンダスタン?OK。OK。



■3属性デッキに特化して考えてみる
3属性の場合、クリスタル配分は基本的に3種類のクリスタルにより構成されると思います。
どういうことかというと、光+炎+風の場合
「光炎」「光風」「風炎」の3種類のクリスタルがメインになるという意味です。
3種類のクリスタルを平均的に入れた場合、クリスタル枚数の落ち着くところは15枚だと思います。
つまり、5枚+5枚+5枚となるわけです。
基本、この構成でも問題は無いと思いますが
鉱を使うか、原石を使うか、2属性クリスタルを使うかは迷いどころとなります。

ここで、ある選択肢が浮上します。
「虹色のクリスタル」の存在です。
属性値2つが手に入る上、MPも確保できる。しかも0fといいことづくしに見えます。
しかし、虹色のクリスタルは望む属性値が来るかわかりません。不安定です。
そして、クリスタルを配置したターンには属性値が得られません。これが意外と大事です。
決して軽々しく4枚入れるものではないと判断します。
3枚くらいなら入れてもいいかもしれません。
すると、虹3+4+4+4という枚数構成が自然でしょうか?

これはこれでいいかもしれませんが、ちょっとまってください。
私は、なるべくクリスタルを切り詰めたいと思う人です。ええ。アホです。
ですから、あえてここは、虹2+4+4+4という選択肢をとりたいと思います。
こうすることで、クリスタル14枚という見慣れた枚数に落ち着くわけです。

ここでようやく鉱を使うか、原石を使うか、2属性クリスタルを使うかの考察になります。
正直、どれを使うかは「デッキによる」といったところでしょう。
MPが必要な場合、は原石がメインに、比較的軽量の場合2属性クリスタルがメインで、
HPのスーサイド具合から鉱をちりばめるというところでしょうか。
ドラフトならば原石3+鉱1なんていいんじゃないでしょうか。

と、長々長々と書いてきましたが
ここまではすべてデッキ内の属性カードが平均的に入っていた場合を想定しています。
実際は3属性といっても1属性のカードが極めて多く、後の2属性はたしなみ程度ということはよくあります。
カードの必要属性値も加味しながら上記の配分をベースに調整します。

属性値が多そうな部分に枚数を追加し、少なそうな部分を削ります。
属性に順位をつけるとわかりやすそうです。


ふぅ。これで3属性の場合におけるクリスタル配分考察を終わります。
考えながら書いたので自分の中でだいぶ整理が出来たと思います。

これを軸に、4属性、5属性を考えたいのですが・・・・・・

ちょっと後回しにします。
だって会社帰る時間だから


でわでわ。

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2006年8月21日 (月)

初ドラフトで気づいたこと

というわけで、
ついにドラフトをやってしまいました。

バージンはあっけなく失われ、虚無感と妙な充実感が同居しています。





で、まぁ、
今まで見るだけの上でいろいろ偉そうなことを言っていたわけですが、
実際にやってみてちょっと違うな。と思うところが多々あったので修正します。


よぉおぉおおおし!
そんな大人考察!修正してやるぅううううう!!!

■修正点1 2属性クリスタルのべた褒めについて訂正
結論:2属性クリスタルは、そうでもない。
理由:ドラフトにおいては重いカードが多くなる傾向がままある。
個人的には、決して2属性クリスタルが使えないというわけではない。と思う。
ただし、ドラフトの環境下ではひじょーーーーーーーっっっにプレイングが難しいということだ。
ここら辺はいろいろ実験しながらノウハウをまとめて行こうと思います。

■修正点2 ドラフトでの単属性デッキ作成について
結論:無理。
理由:カード足りない。
初手で相当いい引きが出来ないと単属性は無理ですね。単色魔王を狙ってたのに。




一応こんなところにしておきます。
ついでに、ドラフトにおいていくつかの野望も出来てきたのであげときます。
実現したらレポートしようと思います。

■野望1 バリバリのコンボデッキを作る
キーカード4枚積みとかはかなり不可能なので、リサイクルと防御的クリーチャーを主体にし、
コンボを決めることで勝つというドラフトをやってみたいと思っています。
サイバーテロを絡めた脳髄コンボや、ビンラディンコンボ。
総力戦主体デッキや、誤爆+マリス、クリスタル加速+館長等々・・・・

 機 会 が あ れ ば 狙 い ま す

■野望2 分け方を統一して・・・・勝つ!
ドラフトの分け方です。
特徴的な分け方で「1:8」「しましま分け」などがあります。
「1:8」は、強力カード1枚と残り8枚というわけ方です。取る方も結構悩みます。
「しましま分け」は上から赤・青・赤・青というように交互に分ける方法です。
主に脳から煙が出た人が使用する投げやり的手法です。意外と効果的だったりしますが。
で、しましまわけのみでドラフトをし、勝ってみたいとか思ってます。
1:8でも勝ってみたいと思いますが、これは茨の道でしょうね。

■野望3 単属性デッキを作る!
無理とか言ってたジャン無理とか言ってたジャン無理とか言ってたジャン。

ま、 無 理 で す!

とあきらめないで、少し考えて見ましょう。
20枚は同一属性カードが欲しいところです。はじめの3パックで属性が平均的にきたとして、
1属性のカード数は27÷5=5.4枚である。ま、5枚としておこう。
となると、あとはドラフトで15枚集めなければならない。

ま、 無 理 で す!

ドラフトではせいぜい5~10枚程度が集められると見るべきです。
すると、初手で1属性が最低10枚は欲しい。できれば15枚欲しい。
となるわけですねー。

というわけで、1属性が10枚を超えたら ね ら い ま す。


以上。
ドラフトの話し終わります。

ドラフトのネタ的アプローチに伝いろいろ考えてはいるのですが、なかなか難しいですね。
とりあえず野望達成がそのままネタになりえそうなのでがんばります。
がんばりますとーもー!

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2006年8月19日 (土)

メモ

旅行行ってきました。


帰ってきたら。大会が終わってました。clockさん優勝おめでとう!!










はっきりって強すぎです。



最近、あまりブログ更新していませんでしたね・・・
きっと、会社に行ってないからです。夏休みで。




そのかわり、ABCDライフは満喫しているのです。



いろいろ書きたいことも出てきたのですが、
忘れそうなのでチョットメモします。

リプレイソフトも昇華させたいんですけどねー。


【かくことめも】
・単属性デッキにおける土偶の意義考察
・ドラフトにおける単属性デッキ構築についての考察
・8枚クリスタルもうチョット考察
・ネタデッキ紹介まだまだがんばる

こんなところかなー。
優先度順。まる。

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2006年8月12日 (土)

GⅢ酒場杯トーナメント2回戦

酒場杯2回戦やってきましたー!!

当初予定だったひで氏が出張のため、代打でKaKKo氏が相手となりましたー



結果はまぁ、2-0のストレート負け。



やっぱりつよいよー。

でもまぁ、楽しめたのでOKです。



今回も、
「ダーク総力戦」デッキ
「メルトダウンベースのニンゲン」デッキ

というネタチョイスで挑戦。



ログもあげますので見てやってくださいませー

「G3_vsKaKKo.lzh」をダウンロード



しかしまぁ、これでトーナメントも終了ですね。
忙しい合間を縫ってたんで迷惑かけっぱなしですいません。

とりあえず、落ち着けるということで。












・・・・・・・・3位決定戦?なにそれ?

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2006年8月 8日 (火)

世界観とか

なんだか本スレが荒れてますね。



でも、jxta氏は世界観とか作る気無い気がするんだけどね。




個人的意見を言わせてもらうと、
私は別に世界観とかいらない。


正確に言うと、製作サイドから提供されるべきではない。と思います。

ブロガーの方や絵師の方が斬新な思いつきで世界観を作るのは大いに結構。
推奨したいと思ってますが、それがABCDのゲームそのものに反映するのはちと違う気がする。

結局「ゲーム」として楽しんでいるわけで、「物語」を楽しんでいるわけではないから(少なくとも私は)
世界観の必要性を感じないというほうが正しいのかもしれない。




エキスパンションのテーマを決めるのはいいと思う。
シールドとか大会とかやるのにいい指針になると思うし。

でも、それによって「余計な縛り」が発生して製作に影響が出るならばやめたほうがいいと思う。


なんかそこらへんの意見が対立してるのかな。

面白そうな世界観があれば採用してもいいとも思う。「夢オチ」とか。

でも、それによって「中の人」が完全否定されるのはちょっとやだなーと思ったりね。


つまりそういうこと。















ぜんぜんまとまってねぇな。ほんと文才無いなこいつは。






最後に新エキスパンションのテーマは「メガネ」がいいと思います!

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2006年8月 7日 (月)

大会・ドラフト・そして・・・

非常に活発に活動が行われてますね!!

新・駅スパンションの話も出てきそうですしwktkwktk

いろいろ書きたいことがあるのでまたもやだらだらと書き連ねます。
最近、このブログコンセプトがあやふやだぞ♪♪♪

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ドラフトタイトルマッチ。

おそらく、大抵の方は既にご存知でしょう

Neves氏誤爆王獲得!!!おめでとう5連敗!!











誤爆王獲得の際に一人ではしゃいでたのは私です。

そのくせ、翌日から覚めたように放置プレイしていたのも私です。基本Sなので。




しかし冷静に考えると「マイナス面のタイトル」というのはドラフト戦が行われにくくなる要因にもなりますね。
人によっては冗談でなく本気でへこむ人とかもいそうです。

ですので、今後もNeves氏はタイトルキープをお願いします!!!4連敗の人がいたら死守ですよ!!

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GⅢ酒場杯ですが、次の相手のひで氏が出張のためKaKKo氏にバトンタッチ。





せ っ か く 対 策 た て て た の に。




強豪・ひでさんとの対戦も楽しみにしていたのでちょっとショック。
こんど、機会があれば普通に対戦でもしましょう(対策デッキで)



でも、強さの観点ではKaKKo氏も同じくらい手ごわいし、対策して無いし、対策して無いし。





対策するにもデータが少ない・・・・もう覚悟するしかないのか。
よろしくお願いします。



~備考~
せっかくだから、ひでさんの対戦記から導き出した分析結果報告。

みてると、ビートダウンやスーサイド、アクアプレスなどが目立つ。ホードもある。
これはつまり、ひでさんはクリーチャーを並べて殴るデッキが好きに違いない!!!



ということで、対クリーチャーのデッキを使えば戦えると思ったわけです。

一生懸命「メルトダウン+ニンゲンの南極デッキ」をチューニングしていたわけです。

う~ん。・・・・あたってるかな?

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2006年8月 4日 (金)

ドラフトにおけるクリスタル選択

久しぶりにまじめな話です。

ドラフトタイトルマッチの運営を任されているものとして、ドラフトの話です。

で、何の話かといいますと、

「ドラフトにおけるクリスタル選択」

です!

個人的にドラフトにおいて、クリスタル選択はかなり重要な要素だと思っています。
なぜなら、タイトル戦などを見ていると事故により負けることがままあるからです!!!

ドラフトという限られたカードの中からデッキを構築する場合、
不安定な多属性になりがちです。
そうなると当然、事故が起こりやすいデッキになるわけです。

逆の見方をすると、
相手も同じ条件でデッキを作っています。
ならば、こちらが事故率を最小限に抑えることが出来ればその分有利に戦えるというわけです。
たとえ凶悪なカードを相手に取られたとしても、出る前に叩ければこちらの勝利なのです!







さて、
ドラフトでのクリスタル配分は通常の構築の配分とは大きく異なると考えます。
なぜならキャントリップ・リサイクル等のドローサポートを考慮に入れられないからです。

8枚クリスタルで証明したように、
ドローサポートを充実させれば無理なクリスタル配分でも十分機能します。
ところがドラフトではこれがままなりません。

そこで、ドラフト独自のクリスタル選択の考え方を構築していく必要があると考えられるわけです。

それでは、具体的にクリスタルを見ていきましょう。
現在の環境ではどのクリスタルも一長一短。かなり選択するのにも悩むと思います。

簡単に長所、短所をまとめて見ました。
ついでに私的見解も軽く載せます。

○各種基本クリスタル
 突出したメリットはないですが、逆にリスクも無い。
 最も基本的で他のクリスタルを見る上で基準となるクリスタルです。
 ある意味では最強のクリスタルとも言えます。

○2属性クリスタル
 2つの属性を与えてくれるクリスタル。
 デメリットは直接MPを与えてくれず、ターン終了時にあまった場合にのみ繰り越してくれる。
 ただし、必然的に冗長になりがちなドラフト戦においてはあまり大きなリスクにはならない。
 また、リサイクルも可能なので後半のブーストにも使える。
 ドラフトにおいてはかなりポイントが高いクリスタルだといえる。

○2属性原石
 2つの属性を与えてくれて、なおかつ1MPも得られるクリスタル。
 デメリットは詠唱時間が700fもあるということ。
 属性も、MPも使用できるのは次のターンというわけだ。
 ドラフトにおいて1ターンの遅れは気にならない・・・・はずだが、
 属性事故解消という面では微妙だと思われる。
 ドラフトにおける多属性は「MPはあるが、属性が足りない」事がよくある。
 そんなときに原石はいらない。

○2属性鉱
 2つの属性を与えてくれて、なおかつ1MPも得られるクリスタル。また詠唱時間も400fと短い。
 デメリットは1HPの損失だ。
 この1HPが致命的になるかそうで無いかは。デッキとの相談になる。
 慎重に決めたい。

○無色のクリスタル
 属性が得られないが、2MPという恩恵をもたらしてくれるクリスタル。
 ドラフトにおいて起こりやすい事故はMP不足ではなく属性不足。
 よっっっぽどデッキの内容が重く無い限り、入れる意味は無いだろう。

○虹色のクリスタル
 2つの属性が得られて、なおかつ1MPも得られ、詠唱時間も0fと完璧。
 ただし、得られる2属性はランダムで決定されるため思い通りにいくとは限らない。
 もし、4属性以上でデッキを組むならば確実に入れるべきだ。
 3属性の場合は自分の今日の運勢と相談だろう。
 2属性以下でこのクリスタルを入れる意味は無い。

○招き猫
 場にいる猫によって得られる属性が変化するクリスタル。
 一応1MPも得られるが、完璧な猫デッキで無い限りその恩恵は受けにくい。
 クリーチャーが猫で構成でき無い限り。入れる必要は無いだろう。

○黄金ジェット、ネバダ砂漠の石
 光と闇属性をもたらしてくれる原石と鉱だ。
 非常に厄介なことに「使用するのに2MPが必要」というデメリットが増えている。
 光と闇を混在させた3属性の場合、他の原石や鉱を使用したほうがいいだろう。
 光闇の2属性で組む場合は、おそらく基本クリスタルだけで事足りる。
 ようするに、ドラフトではあまり必要ない。

と、こんなところです。
次に、デッキ構築の観点で見てみましょう。

あ~・・・・長くなってきた

■平均的な3属性デッキを組む場合
 次の点に注意してクリスタルを選びます。

 ・全体のMPカーブを考慮する。
  →使用カードが全体的に重そうであれば鉱、原石を考える。
    ちょっと重いかな。程度であれば2属性クリスタルを考える。
    朝の「あかさたな占い」で1位になれば、虹色のクリスタルを考える。
  →2属性クリスタルの選択が終わった後、
   デッキの属性比率に合わせて基本クリスタルを投入する。

 ・防御的か・攻撃的かを考慮する
  →アグレッシブに攻めていくならば鉱を主軸に考える。
    じっくり守るならば、原石を主軸に考える。
  →どちらの場合でも2属性クリスタルの存在を考慮する。

■平均的な4属性以上のデッキを組む場合
 まず、虹色のクリスタルを4枚ぶっこむ!!
 たとえ、ランキングが最悪でもだ!牡羊座が最悪でもだ!!

 次に、MPカーブと相談。
 でかい・重い・属性いっぱいの場合、原石・鉱をふんだんに入れて運に任せる。
 比較的軽いカードが多いならば迷わず2属性クリスタルを入れろ!!!
 基本クリスタルの有効性を常に考慮すること!!
 たとえば、ある属性のみ特化して基本クリスタルを入れるなどして一時的な安定を図る。

■平均的な2属性以下のデッキを組む場合
 基本クリスタルに尽きる。以上。








まだまだ書きたいことがありますが、
長くなりそうなのでここら辺でやめときます。

快適なドラフトライフを!!!





















あ、あと、私ドラフトやったこと無いんで。
未経験者の意見として受け取ってください。

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カウンターヴァイパーキタコレ

ついに発見された、ヴァイパー。

伴いまして、リプレイソフトをバージョンアップしました。

本体のバージョン1.77にも対応してます。
どうぞご利用くださいませませ

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ABCD_Replay Ver 0.23リリース

DownLoad:「abcd_replay_v023.lzh」

【更新内容】
・ver1.77対応
・カウンターヴァイパー対応
・ドローストック減少のエフェクト変更

【使用上の注意事項】
 ・使用するABCDログは「Card」「System」「Draw」タイプのメッセージがすべて出ているものでなければ正常に動作しません。
  ※デバッグデッキ・究極デッキ・ミッションモード戦の場合、「Chat」部分も必要になります。
 
 ・config.iniの仕様メモ
  defaulte_add_flamecnt :フレーム増加数初期値
  defaulte_log_writetime :ログ表示時間(ms)初期値
  turn_start_waittime  :ターン開始表示時間(ms)
  efect_waittime     :エフェクト描写1コマWait時間(ms)
               →エフェクトがカクカクしてると感じたら減らしてみること。

【未解決問題点】
 ・「臨死体験」によるSpiritのHP算出方法が不明なため暫定対応のみ

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2006年8月 3日 (木)

小人突貫計画

ふふふ。
このブログをネタデッキのメッカにするのだ(志低い・・・・

今度はなぜか光が当たらない「個人的に強いんじゃね?」カードの「緑の小人」を軸にしたデッキ。

■小人突貫計画
デッキ枚数:40枚

Crystal - 14枚:35.00%
  2 無色のクリスタル
12 風のクリスタル
Summon - 10枚:25.00%
  3 風の壁
  3 巻雲
  4 緑の小人
Sorcery - 13枚:32.50%
  3 魔力幇助
  3 重装備
  2 樹木の生長
  3 再構築Lite
  2 チュパカブラ計画
BattleSpell - 3枚: 7.50%
  3 迅速な奇襲

理想は、
 壁陣で守りつつ小人を召還→小人を強化→クロック開始
です。


小人は
 Atk2以上のクリーチャーにはブロックされない=ブロックされても小粒クリーチャー
という図式を前提にすれば、重装備1つしてやるだけでかなり無敵になります。

壁に弱かったりするので、チュパカブラや樹木の成長で恒常的に強くさせます。

もちろん除去された時点で 負 け で す け ど ね !!!

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ハイパーMPブーストファイアー16号

よーし。お父さん貯めに貯めてたデッキ紹介いっぱいしちゃうぞー!

というわけで、1.77で上方修正を受けた大和を主軸にしたデッキです。

■ハイパーMPブーストファイアー16号
デッキ枚数:40枚

Crystal - 14枚:35.00%
  4 無色のクリスタル
10 炎のクリスタル
Summon - 4枚:10.00%
  4 巨大戦車 大和
Sorcery - 18枚:45.00%
  4 魔力加速
  4 魔力幇助
  3 手榴弾
  3 短距離弾道ミサイル
  4 車爆弾
LandSpell - 4枚:10.00%
  4 違法融資機

ま、だれでも思いつきそうですがデッキ紹介をするという恥ずかしいまねは出来まい・・・くくく・・・

徹底してMPをブーストし、大和を出します。
最速で3ターン目に召喚可能です。

気をつける点はとにかくブーストして、ある程度MPがたまったらためらわずに「違法融資機」を使うこと。

がりがりライブラリをまわして大和を並べれば壮観!!間違いなし!!!

バーンのが強いとか言うな。










あ、あと16号ってのに深い意味は無い。

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女王様、ゴキブリを食す

一応予告どおりに、
SpANK氏との対戦で使用し、ぼろくそにやられたデッキの紹介です。

■女王様、ゴキブリを食す
デッキ枚数:40枚

Crystal - 14枚:35.00%
  4 無色のクリスタル
10 闇のクリスタル
Summon - 10枚:25.00%
  3 女王蟻
  4 茶羽コックローチ
  3 黒コックローチ
Sorcery - 9枚:22.50%
  2 魔力加速
  3 魔力幇助
  4 クローニング
LandSpell - 4枚:10.00%
  4 水晶の髑髏
BattleSpell - 3枚: 7.50%
  3 突然死

シンプル&おばかなデッキです!
動きは簡単で、女王様を出す→ゴキブリをお出しする→女王様召し上がる→ゴキブリおかわり

と繰り返し、女王様が馬鹿でかくなったらアタック→突然死という流れのデッキです。だめじゃん。突然死されちゃダメジャン。


ポイントは素早く女王様を出す。ということですが、
実際にはコックローチを先に並べるほうが有益だと痛感しました。

これもロマンデッキですね!

でわ。

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2006年8月 2日 (水)

GⅢ酒場杯第1回戦~ログ~

おまたせしました。

GⅢ酒場杯第1回戦の「VS SpANK氏」のログをまとめました。

ここからダウンロードだ!!!→「G3_vsSpANK.lzh」をダウンロード

「ABCD_Replay」カテゴリにある、ABCD_Replayソフトでご鑑賞ください!!!

きゃっはずかし!!><

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資産管理型シールド戦

「言うだけ言って管理しない」

でおなじみのitachiさんから新しいABCDの遊び方の提案だー

名づけて「資産管理型シールド戦」

どんなのかというと、下記の様な感じ。

①まず、メンバー集めて各自6パック開ける。(BT、SE、UA2パックずつがいいかな)
②パック開けて手に入ったカードはメモかなんかしてわかるようにする。これを「資産」という。
③自分の資産でデッキ作って対戦!
④対戦時にはお互いアンティを出す。・・・つまり資産の中からランダムで1枚を賭け対象とする。
  この対戦の勝利者は相手のアンティを手に入れることが出来る。
⑤次回からの対戦は1パックのみを開封し、前回の資産に加える。

つまり、
本来ABCDであるまじきカード収集要素が出てくるわけです。

実際の運用は2週間といった感じで期間を決めてカード収集。
その後、リーグ戦みたな大会をその収集したカードで行う。終わったら全部チャラ。
という感じになるかなー。と思ってます。

やるとなるといろいろな問題があるわけですが、
カード追加がしばらく無いとなるとやってみる価値のある遊び方ではないかと思います。

【ぱっと思いつく問題点】
・メンバーの資産管理をどこでどんな風に行うか。
 資産の内容(持っているカード)を他のメンバーに知られないようにしたい場合は更に工夫が必要かも。

・作成デッキの正当性チェック
 本当に資産によって作られたデッキかどうか。持っていないカードが使われていないかどうか。
 ここらへんのチェックって・・・・・・むずいよね。

結構おもーい問題が列挙されてますな。
それこそ「資産管理用プログラム(デッキ作成機能付き)」みたいなのが無いとつらいかもです。

もしくは運営者みたいな感じで管理専門要員が一人付くとか・・・・

うーむ。

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ぼやき

また、いろいろ駄文を。


バージョン1.77レビューをやろうかと思ったのですが、
修正案の際に出した意見とほとんど変わらないのであとは「素晴らしき世界」レビューをするしか・・・・


でもほら、効果不明だし。


ふとドラフトWikiを見てみるとひでさんがすごい勢いでタイトルをゲットしている。
猫王の挑戦権もあるので、猫王をとったら「五冠の帝王」の誕生ですよ。おくさん。

こんな人とトーナメントで対戦するのは、なんですか?嫌がらせですか?

ちなみに、現猫王のNeves氏が負ければ誤爆王にリーチ。


えーと。
知らない間にチーム戦が行われていた模様。
見たかったorz

きっと楽しいだろうなー
チャット入ろうかと思って参加者リストを見回して「やべ!ひでさんがいる!」と思って慌てて逃げなきゃよかった。

え!?へたれじゃないっすよ!!!
会社で作った「対ひでさんデッキ」を家に忘れてただけですよ!!







・・・・・・・この発想が、へたれか(遠い目)


先日、トーナメント一回戦のログ上げる的なことを言ったのですが、
まだあげてません。少々お待ちください。

解説とかはもう書いてあるんですよー
ただね。
なんていうかなー。

・ログがある場所→自宅
・更新する場所→会社

という、事情がありまして・・・て・・・・・

ごめんなさい。帰ったらあげます。

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